ワタナベマホトの本名の漢字が読めないと話題!今後の活動はどうなるか?

チャンネル登録者数200万人を超える人気YouTuberであるワタナベマホトさんですが、2021年3月に児童ポルノ禁止法の疑いで逮捕されました。そのときに本名が報道されましたが、その本名が驚きで事件よりもそっちに驚いたとの声もあります。今回はそのワタナベマホトさんの本名についてや今後の活動について紹介していこうと思います。

ワタナベマホトの本名の漢字が読めないと話題

元YouTuberのワタナベマホトが児童ポルノ禁止法の疑いで逮捕されたことが2021年3月17日に報じられました。インターネット上でワタナベマホトさんが15歳の女子高校生にわいせつな写真を撮らせて送らせたとの疑いです。そしてそのときの逮捕時に本名が公表されました!ただその本名は「渡辺 摩萌峡(わたなべ まほと)」と名前の漢字がフリガナなしでは読めない難しいものとなっていました。そしてネットでは逮捕されたことよりも本名のほうに驚いたという声が多くありました。しかもYouTubeでの名前はただ本名をカタカナ表記で表していただけだったという事実!

まずこの漢字が出されてすぐに読める人はいないと思います。そのためYouTubeでもワタナベマホトという名前でやっていても本名だとバレることはなかったのかもしれませんね。

私はワタナベマホトさんはYouTubeで知っていましたが、マホトという名前は偽名であり他に本名があるだろうと思っていました。まさか本名で活動していたとは…

ワタナベマホトはUUUMの契約解除

この事件直後よりワタナベマホトさんは1月22日にマネジメント事務所である「UUUM」から契約解除を伝えられたみたいです。ヒカキンさんやはじめしゃちょーさんなど多くの大物YouTuberを抱えるUUUMからしたらかなりのイメージダウンになると思います。

また、今回の被害者である女子高生とはSNSで連絡メッセージのやり取りをしていたみたいで「希望する写真を50枚送れば会える」と条件を出して、実際にわいせつな画像を30枚から40枚ほど送ったと本人の口から証言されているみたいです。さらに文春オンラインでは口止めのために女子高生たちに学生証を一緒に撮らせてわいせつな画像を撮影して、「バラしたら画像を晒すぞ」と口止めしていたとされています。

この件でUUUMは契約解除に関するご報告とお詫びという形で文面をあげています。

そして現在ワタナベマホトさんには婚約中の女性が妊娠しているため、その婚約者に向けた今回の事件に関することのSNS投稿は控えてくださいとのお願いがあります。

ワタナベマホトの今後の活動は?

今回の児童ポルノ禁止法の疑いで逮捕されたことをきっかけにUUUM事務所から契約解除を言い渡され、活動引退を自身のSNSにより表明していました。登録者が200万人以上いたチャンネルですが現在は完全に削除されており何も確認することはできません。

今回の事件で今後どのような刑罰が下されるかはわかりませんが、これから再度YouTubeに復帰することは不可能だと思われます。また、本名や顔が周囲に認知されているため一般企業での就職も厳しいものとみられます。ネットでもいろいろな声がありましたがやはり就職は厳しいとの声が多かったです。

ワタナベマホトさんには奥さんがいて赤ちゃんを身ごもっているため、今後の活動が非常に大切になります。他のYouTuber仲間が助け舟を出す可能性もありますがそれでも表立って活動することは厳しいのが現状だと思います。そうなると裏方の仕事でなんとか生計を立てることができるかどうかになります。

いずれもYouTuberでの活動をすることは無理だと思います。

 

 

 

 

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